超级弹丸论破2第0章对话吐槽和翻译(剧透注意)

对于这个游戏的感想在这里不多说了。
主要是为了满足自己而抄的台词w还有一些吐槽和猜想。



*后面是吐槽,染灰了有兴趣可以看,没兴趣的就直接欣赏对话吧=v=






剧透注意


 chapter 0

修学旅行へ向かう乗り物の中のような

 

???ゆらゆらと言うよりは…

ぐらぐらと揺れていました。

僕のいる部屋自体が揺れているのです。

その揺れは非常に不規則で、小さな揺れが連続していたかと思えば…

突然、大きく揺れたりもします。

その度に足を踏ん張らなければならなくて、僕はオチオチ眠る事もできません。

でも、僕にはそれが心地良い。

『予想が付かない』という事が,こんあにも楽しいものかと興奮していたのです。

けど、どうせそれもすぐに飽きるでしょう…

と、僕はそう予想しています。

きっと僕になら…才能に愛されている僕になら…

この程度の不規則の中に規則性を見出すのは、そんなに難しい事ではないでしょう。

あぁ、ツマラナイ。

*这应该是绝望党被未来机关送往岛上的途中,神座大大貌似对这次“修学旅行”往后发生的事情有着少许期待和兴奋。他到底是将即将会在岛上发生的还是造成他被抓上船这件事,称之为予想が付かない(无法预料)呢?即使如此,正因为自己无所不能,对于事态的发展有着一瞬间看透的能力,才觉得一切都那么无聊吧。

 

 

狛枝凪斗「船…好きなの…?

???薄暗い室内の対角線上から。そんな声が聞こえできました。

明らかに、僕に向けられてはせられたものでした。

狛枝凪斗「あはっ、なんだか楽しそうな顔だったから、そう思ったんだけど…

ねぇ、船が好きなんでしょ?」

*狛枝居然看出外表上没有表现任何感情的神座大大那少许的兴奋之情?

 

???「…船?

あぁ、そうそう…そうでしたね。これは船でしたね。」

狛枝凪斗「あはっ…今更何言ってんのさ?」

???「…笑うほどおかしいですか?」

狛枝凪斗「………………
         
          ねぇ、よかったら少し話さない?ちょっと沈黙に飽きできちゃったんだ。」

*发呆的神座大大连自己所处的地方都没怎么在意,呆呆的好萌XD

 

???僕は一瞬で彼の本性を見抜きます。

馴れ馴れしい態度と、人当たり良さそうな笑顔…

けれど、その薄皮の向こうには、ヘドロのような腐った臭気が詰まっていました。

もちろん感覚的な意味です。

それはなんで言うか…終わってるヤツ特有の臭いです。

*一下子就看出了这变态的本性,没救的家伙。如果是一般情况下,这个词用来形容狛枝是再适合不过了,但身为绝望党,这可算是应有的气质?

 

狛枝凪斗「はじめまして…ボクは狛枝凪斗って言うんだ。

          それにしても…ボクはツイているなぁ。
 
          ボクの話し相手になってくれる人は久しぶりだよ。そんな人と相部屋になれるなんで…
 
          うん、ボクはやっぱりツイてるね!」

*已经好久没有人愿意跟他对话?不知道平时都过着怎样的生活,一个可能性是周围的人都觉得他是个神经病敬而远之,另一个可能性是陷入绝望的世界已经没有任何人会用心去听他说话了。狛枝的性格应该也是比较喜欢说话的那种人,所以难得找到谈话对象觉得很幸运吧。

 

???「…ツイてる?

あぁ、それがあなたの才能ですか。

…ツマラナイ才能ですね。」

狛枝凪斗「ツマラナイ才能って…まぁ、確かにその通りなんだけどさ…

でも、初対面の人からいきなりそんな風に言われるとはね…」

???「だって、“幸運”なら僕も持ってますから。」

狛枝凪斗「…え?」

???“幸運”程度のツマラナイ才能なら、僕だって持ってるんですよ。」

狛枝凪斗「も、持ってるって…

ねぇ、キミって何者なの!なんだか興味が湧いてきちゃったよ!

もちろん希望ヶ峰学園だった人だよね?じゃあ、ボクらの仲間なの?

あ、でも変だな…ボクはキミの事を見るのは初めてだよ…?」

???「………………」

*神座大大敬语超萌XD而且是用“”自称的!超有礼貌!果然不愧是被老头子们调教出来的天才优等生!跟刚入学时候的阳光少年完全就是两个人啊!

*关于才能,神座果然无所不能。当然也包含了幸运!对于神座来说他的幸运又是什么呢?是指往后无法预测事情能稍微排除他无聊情绪吗?还是有了将盾子成功植入程序的机会之类的?真想看他发挥其他的超高校级的才能!例如IDOL什么的(快够)

*是希望峰学院的人=我们的同伴?这个同伴是指同校同学还是绝望党呢?虽然不知道绝望党是否是个有组织性的集团。

*狛枝跟神座是第一次见面,可见神座跟其他普通学生或者绝望党没有接点。大概一直被老头们和盾子将其存在隐蔽起来了。谁也没见过他。

 

狛枝凪斗「ねぇ、教えてよ。キミはどうしてこんな所にいるの?

どういう経緯でこうなっちゃったの?」

???「………………

…ツマラナイ。」

狛枝凪斗「あ、ゴメン…話が下手ってよく言われるんだよね…」

*初次见面就问那么多问题。其实狛枝并非不善于言辞,而是说的话太雷才被人说的吧。

 

???「そうではなくて…

…この世界の事です。」

狛枝凪斗「あれ…?」

???「ツマラナイ連中ばかりです。

才能ない人間が徒党を組んで、才能のある人間を追い詰めていく…

自分が取るに足りない存在だと自覚しているのに、自分より上の人間の存在を認めようとしない…

そして、自分より上の連中を引きずり下ろす事に、やたらと必死になって…

そんな出来損ないの群体のせいで、この世界は行き詰まってしまっているんです。

世界は自らの進化を許さなくなっているんです。

…あぁ、ツマラナイ。」

*神座的SUPER话唠TIME开始!世界又中枪了,正常的话应该会觉得他所说的很中二。听他的话好像有才能的人是受害者一样。看来神座大大也是很看不起没有才能的凡人= 0=认为他们很丑恶,妒忌和陷害比有着自己更优秀的人,大家都平庸才安心。

 

狛枝凪斗「ま、世の中は基本的に多数決だからね…才能ない人間を中心に世界が回るのは仕方ないよ。

実際、ボクらはそのせいで、こんな事になっちゃってる訳だしね…

あ、もしかしてさ…キミがこんな所にいる理由ってそれと関係しているの?」

???「………………

ツマラナイ連中では世界に何も残せない…塵一つ残せない…

だから…あの程度の淘汰は行われるべきだと、ボクはそう“先生方”に教わってきました。」

*
世界是以没有才能的人为中心旋转的,绝望党认为没有才能的人组成的未来机关是出于以上的妒忌而把他们给抓住的吗?

*被灌输弱肉强食和实力主义的神座大大。这里的老师们应该是学院里参与希望计划的研究员们了。

 

狛枝凪斗「大分、期待されてたみたいだね。ボクとは大違いって訳か。

…でも、これからどうするの?こうなった以上はもう手の打ちようがないよね?」

???「あのね、人を使うのも才能の内なんですよ。

かつて、僕を利用した“あいつ”を、今度は僕が利用する番です。」

狛枝凪斗「あいつって…まさか“超高校級の絶望”の事!?

でも、利用するってどうやって?だって、あいつはもう…」

???「…僕は持っています。あいつが遺したモノを…今も…この懐の下にね…」

*这里的重点是神座大大要利用超高校级绝望的代表盾子。曾经被利用过是指触发那个史上最大最恶事件吗?真是让人在意。另外盾子留下的AI神座究竟是怎么得到手的呢?希望有小说补完啊!他也是拼命找盾子遗留物的一员吗?还是偶然所得?还是这一切盾子都算好了的?这时候的神座依然是染有绝望色彩的。传播盾子的绝望,让人类进行淘汰吗?这也有点太超然了。

 

狛枝凪斗「も、持ってるって…?なんの事がわからないけど…あははっ!ボクはやっぱりツイてるよ!キミみたいな凄い人と話せるなんで!

じゃあさ…ボクはまた会えるのかな?

大嫌いな彼女に会えるのかな?

それで今度こそ…

今度こそ、ボクは大嫌いなあいつを殺せるのかな?」

???「………………

大嫌い…?

だったら…その手はなんですか?」

狛枝凪斗「あ…これ…?」

???「…その包帯の先って…

…女性の手ですよね?」

狛枝凪斗「あはっ。

あははははははははははははははははははははははははっ!!

…ちょっと凄くない?

もちろん動きはしないよ。だって、ボクの手じゃないからね!

だけど…いまだに腐らないんだよ…

ねぇ、これってさ、ボクと一体になれてるって事だよね!

凄くない?ボクは最大の敵である超高級の絶望を取り込む事に成功したんだよ!」

???「ふーん、死体を漁っちゃったんですか…ツマラナイ事をするんですね。

狛枝凪斗「あ、勘違いしないで貰いたいな。

ボクはあいつの事をあくまで敵として見ているだけだからね。

最大の敵だからこそ…大嫌いだからこそ…

あいつの力を取り込むんだよ。僕はその為に…

…って、あれ?大嫌い…なのかな?なんだろ…おかしいな…

あれ?

あれあれあれあれあれあれあれあれあれあれあれあれあれあれあれあれあれ?」

???「………………」

*再次见到最讨厌的那个女子,就是说狛枝以前曾经与盾子见过面。就算是希望厨,但他也在不知不觉间被盾子的绝望所传染。所以才有后面那段混乱。否则只是看他想利用自己那反作用的幸运能力,通过植入绝望而孕育更大的希望去毁灭盾子的话,狛枝还能称之为狂气的正义使者呢。想象翻找尸体的变态。如果他察觉其实自己已经变成了一直无法相容并视之为敌人的盾子的同党那该有多绝望了。

 

狛枝凪斗「あ、窓の外を見てよ。ようやく着いたみたいだよ!

ね、見えてきたでしょ?

あれがジャパウォック島だよね?

これから、あの島で何が起きるんだろうね?ドキドキしちゃうね?」

???「…何が起きるって?

そんな事くらいは予想がつきますけどね。」

狛枝凪斗「…え?」

???「才能に愛されてる僕には、それくらいの事はわかります。

でも…何が起きようと、僕には関係ないんですけどね。

どっちにしろ…僕にはこの先のイベントには参加できないはずですから。」

*已经预想到上岛会发生什么事情的神座大大。而他说自己无法参加接下来的活动也是因为他知道了将会被脑后插管重新洗牌了么?

 

狛枝凪斗「ん?そうなの…?

よくわからないけど…

じゃあ、しばらくお別れなんだね?残念だね…せっかく仲良くなれたのに。

…ね、また会える?」

???「会う意味なんでありませんよ。だって…あなたはツマラナイ…

あなたの才能もあなたの思想も、その何もかもがボクにとってはツマラナイ…」

狛枝凪斗「………………

…つれないね。」

*结论:给我1.5的小说



以下是这段对话的自翻~~~













chapter 0

貌似是往修学旅行途中的交通工具里

 

???比起悠悠晃荡,更接近摇摆不定。

是我所在的房间自身在摇晃

这摇晃非常不规则,本想着只是连续轻微地晃动着

突然就摇得很激烈

每到这个时候总是不得不伸脚来支撑平衡,因此也无法安稳入睡

但我却觉得这很舒心

无法预料这种事居然如此有趣而感到很兴奋。

但反正也会立刻就厌倦吧

我如此预想着

如果是我的话,被才能眷顾的我,一定

可以毫不费力得从这种程度的不规则中看出规则性吧

,无聊。

狛枝凪斗「你喜欢吗?

???从昏暗的室内对角线上传来这句声响

很明显是对着我说的

狛枝凪斗「啊哈,我是想你好像挺开心的样子

那个,你挺喜欢坐船的吧?」

???「…

啊,对哦说的也是呢这是船。」

狛枝凪斗「啊哈事到如今还在说什么傻话啊?」

???「…这奇怪到值得发笑吗?

狛枝凪斗「………………

那个,可以的话要不要来聊聊我有点对沉默感到厌倦了。」

???我一瞬间看穿了他的本性

熟不拘礼的态度,待人和善的笑容

但在那副薄薄的脸皮下,充满了淤泥一般腐烂的臭气

当然那只是指感觉上的

怎么说好呢那是已经没救的家伙散发出的特有气味

狛枝凪斗「初次见面我叫狛枝凪斗。

话说回来我真是太走运了

真是好久没有出现过肯听我说话的人了能够跟你安置在同一间房间

嗯,我果然是很走运的呢!」

???「…走运

啊,那是你的才能吗

真是无聊的才能呢。」

狛枝凪斗「无聊的才能吗这个,确实如此啦

但我居然被初次见面的人突然这么说…」

???因为幸运这才能,我也有哦

狛枝凪斗「…?」

??? “幸運”这种程度的无聊才能我也有呢。」

狛枝凪斗「也,有是指

那个,你到底是什么人啊!总觉得开始对你产生兴趣了

当然你应该是希望峰学园的人吧那么是我们的同伴吗

啊,但是好奇怪呢可是第一次见你…?」

???「………………」

狛枝凪斗「那个,快告诉我你为何在这个地方?到底是遇到什么事情才会变成这样的呢?

???「………………

无聊。」

狛枝凪斗「啊,抱歉我经常被人说不善言辞…」

???并非如此

我说的是这个世界。」

狛枝凪斗「…?」

???尽是一堆无聊的家伙

没有才能的人集聚在一起,将有才能的人逼得走投无路

明明知道自己是微不足道的存在,却不承认比自己优秀的人

而且还很拼命得将在自己之上的人拖下来

正因为这群没用的家伙,导致世界走进了死胡同

世界已经不被允许继续进化了

啊,无聊。」

狛枝凪斗「说到底世界上基本都是以多数胜少数的世界是以没有才能的人为中心旋转也是没有办法的事事实上我们也因为如此而变成这幅田地呢啊,难道你在这个地方的理由也是与此相关的?」

???「………………

无聊的人群是不会给世界留下任何东西一粒尘埃都不会留下

所以才有必要进行一定程度的淘汰,老师们是这么教导我的。」

狛枝凪斗「看来你被赋予很大的期待呢,跟我完全不一样

但是,以后要怎么做呢事到如今已经没有任何办法了吧?

???我说,利用他人也是才能的一种哦

从前曾利用过我的那个家伙,这次就轮到我去利用她了

狛枝凪斗「那家伙难道是指超高校级绝望!?

但是究竟如何利用啊,那家伙已经…」

???「…我身上拿着那家伙留下来的东西现在也揣在我怀里…」

狛枝凪斗「拿,拿着是…?虽然不知道是什么啊哈哈哈我果然很走运居然可以跟你这样厉害的人说话

那么我还能够再次见到最讨厌的她吗

然后这次终于

终于可以将我最讨厌的那家伙杀掉吗?」

???「………………

最讨厌…?

那么你那只手是怎么回事?」

狛枝凪斗「这个…?」

???「…绷带下面是

女性的手吧?」

狛枝凪斗「啊哈啊哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈!!

很厉害吧

当然是无法活动的因为并不是我的手呢

但是到现在还没有腐烂哦

就是说,这个,已经是跟我成为了一体了吧

很厉害吧我成功植入我最大的敌人超高校级绝!」

???~居然去翻找尸体吗…干这么无聊的事。

狛枝凪斗「啊,希望你不要误会

我对那家伙只是当做敌人来看待的呢

正因为是我最大的敌人最讨厌她

我才会植入她的力量为此

咦,怎么最讨厌怎么了好奇怪啊

咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦咦?」

???「………………」

狛枝凪斗「啊,看看窗户外面好像终于到了

你也看到了吧

那个是ジャパウォック岛哦

往后在那个岛上会发生什么事呢是不是很期待啊?」

???「…会发生什么事

这种事情早就料到了

狛枝凪斗「…?」

???被才能眷顾的我,这种程度的事情当然再清楚不过。

但是无论发生什么,都是与我无关

怎么都好我应该是无法参加接下来的活动了

狛枝凪斗「是吗…?

虽然我也不太懂

那么,暂且就此分别吧虽然真可惜呢难得我们变得熟络了

话说,还能见面吧?」

???没有再碰面的意义因为你很无聊

你的才能你的思想你的所有对于我来说都很无聊…」

狛枝凪斗「………………

真是冷淡呢。」

 

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Sarah

Author:Sarah
喜好:脑残欢乐、治愈、宅(60%)、腐(30%)、迷(10%)虐、LOLI正太、糟糕、无差别无节操告白、在宅向找腐来萌的恶趣味。
特性:撐得累兼毒舌。二次元怪。一人楽しすぎるぜー☆
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